【紅白】YOASOBIは口パクな理由6つ!綺麗すぎて怪しいの声【動画】

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圧巻過ぎるステージだった、2023年紅白歌合戦、YOASOBIのアイドル。

豪華すぎるあまり、アイドルも最高で、口パクだったの?生歌だったの?と疑問をもつひとがいたり、

最高過ぎてそんなのどうでもええ!という人もいますが、実際どうだったのか調べてみました。

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【紅白】YOASOBIアイドルは口パクな理由6つ!【動画】

【紅白】YOASOBIアイドルは口パク!【動画】

紅白のYOASOBIのアイドルは口パクでした。

その理由を確認します。

でも実は後半部分にもう1つの事実をお伝えします。

生放送で間違えられない

紅白のYOASOBIのアイドルは口パクだった理由は、生放送だからです。

シンプルに間違えられない撮りなおしも不可能であるため、

口パクの部分がありました。

また、豪華すぎるキャストで本番というありえないほどのプレッシャーがいくらさんにはかかっていたはずです。

サビは口パクだった

紅白のYOASOBIのアイドルは口パクだった理由2つめは、サビは口パクだったからです。

サビは口パクだったという声も上がっています。

きれいすぎてあの難しいサビを完璧に歌い上げたのは口パクだったのでは?という感じですね。

拍ズレが目立っていた

紅白のYOASOBIのアイドルは口パクだった理由3つめは、拍ズレがあったからです。

マイクからの声とメロディー音のズレが目立っていて、口パクではなく、生歌であれば歌声もズレるのが当然なのですが、ズレていなかったことから、口パクだと判断されているわけです。

表情に余裕がありすぎる

紅白のYOASOBIのアイドルは口パクだった理由4つめは、表情に余裕がありすぎるからです。

とんでもないテンポで早口、息を吸うポイント(ブレス箇所)が少ないため、しっかり息を吸わないと歌えないのがYOASOBIの曲です。

ただ、終始IKURAさんは笑顔であったことから、さすがに無理なのでは、と分析できます。

口パク隠しをしていた

紅白のYOASOBIのアイドルは口パクだった理由5つめは、口パク隠しをしていたからです。

上記の画像の緑枠の中後半に、口パク隠しとあります。

これは、他のアーティストやアイドルがダンスを踊ってくれるという演出があり、YOASOBIの曲を一緒に作り上げていました。

すべてが完全に口パクではないとこの知恵袋の回答者がこたえていますが、息継ぎがしんどい時は後ろに下がって、ダンサーに焦点が当たっている状態でした。

そもそも生歌は前提にない

紅白のYOASOBIのアイドルは口パクだった理由6つめは、そもそも生歌は前提にないからです。

YOASOBIアイドルはそもそも生歌で歌えるものではない、もっと言えば生歌のための歌ではないといっている人もいます。

レコード大賞は受賞できないのは、生歌ではなかったからという声もありましたね。

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【紅白】YOASOBIアイドルは生歌

【紅白】YOASOBIアイドルは生歌

実は紅白のYOASOBIのアイドルは、口パクの個所と、生歌の個所の両方があった可能性が高いです。

音源被せ

【紅白】YOASOBIアイドルは生歌である理由は、音源被せというテクニックを使っていたからです。

韓国アイドルに流れ弾ですが、口パクの見分け方があります。

・生歌の時は腰についているマイクが2つあることが多い(イヤーモニターとマイク)
・かぶせの時は、1つであることが多い

1つの時でも2つの役割をするものがあるようですが、上記のような見分け方ができるようです。

参考動画はコチラ。

韓国では割とというか普通で、世界を目指しているAYASEさん、YOASOBIにとって口パクに見られても仕方ないと思われているかもしれません。

別に撮っておいて合わせて流す、いうもの。

その証拠に途中で音程がずれたこともあったようです。

音が外れている

【紅白】YOASOBIアイドルは生歌である理由は、音が外れていたからです。

ラップパート
最後の愛してる

などが音程が外れていて、口パクではなく生歌でアイドルを歌っていた、とXにあります。

いやーそれにしても豪華すぎてそんなことどうでもいいやんと思ってしまいそうになりますが、

口パクの部分も生歌の部分もある、というのが可能性として高そうですね。

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YOASOBIが生歌でライブ

アメリカでYOASOBIが生歌でライブをしたことがあります。

この時に音が外れていたり、

途中で歌を歌うのを止めており、ちょっと心配になった人が多かったんですね。

とはいえ、とんでもないテンポの速い曲ですし、

息継ぎができないタイミングもあったりと、

幾田りらさんでも歌うのが難しい曲だということがわかります。

色々言われていますが、これからも最高な音楽を聞かせてほしいですね!